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アメンボ太郎
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アメンボ太郎
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あまりジャンルは定めずに色々と作っていきたい
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週明け、今年はバレンタインが週末にあったので明けた直後にチョコもらえるかなとそわそわしているとケモいあの子がチョコをそっと差し出してくれた そのチョコ…もらっていいの?…惚れてまうやろ~!
「泣かないでくれ!バンシーちゃん!俺たちは生きる!」 「生きるから君の笑いの力を貸してくれ!」 「わ、私が笑っても意味な…あはははははは!やめ…くすぐっても意味ない…あははははははは!」
あなたたち…近いうちに死んじゃう…何回みても人が死ぬの…悲しいよう…
パトランプちゃん党、この度の選挙にて議席数三分の二を超えることができました!すべて皆様の清き一票のおかげです!これからも町の平和のためにパトランプちゃん党!邁進してまいります!
最近寒いからパトランプちゃんが暖めてあげるのです!ファイヤー!
ケモいあの子が傘を忘れたようなので一緒に帰るか誘ってみたらついてきてくれた 相合傘ができて浮かれてたら歩いてる間中ずっとこっち見てるんだけど… 相合傘中にそんなに見ないでくれ…惚れてまうやろ~!
「めっ!だよ!ウイルスちゃん!ウイルスちゃんの弱いところみんな知ってるんだからお仕置き!」 「ちょっ…待ってワクチンちゃん!なんで私の弱いところ知ってるの!?あははははははは!」
ふふ…今年も冬が来たわ…手洗いうがいをしない人間達はみんな風邪になっちゃえ!
👊🐺
クラスメイトの女子と話しているとケモいあの子がジト目でこっちを見てた …なに…そのジト目…そんな目で見ないでくれ…惚れてまうやろ~!
「ほらあなたが何回も妄想してたくすぐられ方…うれしいでしょ?くすぐってほしかったら暴れちゃだめよ♥」 「ひゃあっ?!…そんな…こんなの別に妄想してな…早く降りてください…」
「へぇ~?このシーンがお気に入りなんだ?いっつもこのシチュエーションで自分がくすぐられる妄想してたの?」 「や、やめて…そんなこと聞かないで…」
チャイムとともに昼寝から起きて伸びをしながらふと横を見るとケモいあの子がこっちをじっと見ていた。もしかしてこの子昼寝してる間中俺のこと見てたの?…惚れてまうやろ~!
新年早々こんな夜にほっつき歩いてるそこのアナタ! よければパトランプちゃんとすこし話していきませんか?
クラスメイトと雑談中ふと視線を感じたので見てみるとケモいあの子がこっちをじっと見てた なんでそんなにじっとこっち見てるんだよ…惚れてまうやろ~!
ぐぬぬ…この我のプレイングに対抗するとは…小癪なやつめ…カチャカチャ
「サンタちゃんのバカ!プレゼント乗せたソリってとっても重いんだよ?踏ん反り帰って偉そうにするサンタちゃんはくすぐりのお仕置き!」「ひゃあっ?!ご、ごめんって~もう偉そうにしないから許して~」
イラストのネタが思い浮かばない?そんな時はパトランプちゃんにお任せを!可愛くて尊いパトランプちゃんならどんな構図でも様になっちゃうのです!
「せんぱ~い、このインスタントカメラ親戚からもらったんです。一緒にチェキ撮りましょう♪」 「えぇ~私はそういうのいいよ…恥ずかしいから…」
北上さんと大井っち
「またあなたは抱き着いてきて…」 「あなたも抱き返してくれるじゃない♪そんな表情してても嬉しいんでしょ?」
「ほら、あなたが腋をくすぐられるのが弱いことは知っていますよ。もっと笑ってください」 「ちょっとくすぐったいって~あなたいっつも無表情で背も高いのにこんな子供っぽいことして~」
・・・ごめん・・・考え事しながら歩いてたら躓いちゃった・・・怪我無い?
「我を一人で買い出しに行かせるとは…全く…あの人間はバカなのか図太いのか…」
私の名前はパトランプちゃん!覚えておくのです!
我の名前はウルフ…二度は言わないぞ。覚えておくのだ
あはははははははは!ごめんなさいご主人様~~~!もうお皿割らないからお仕置きは許してください~~~!
ご、ごめんなさい…お皿割っちゃいました…もうしないからお仕置きは許してください~
「先輩~♪何回言っても学校でベタベタしてくる先輩にお仕置きです」「こ、後輩ちゃん?ここ学校だよ?流石にこんなところでそれは…」
「やっ…っ、だめ…こんなの、もし誰か来たら…!」「だいじょうぶですよ先輩。ロッカー 閉めちゃえば見えませんし… でも──先輩の声だけは隠せないかも、ですね?」
「ブラックフライデーちゃんを逃すな!」 「ずっと居てもらえば一年中セールが続くぞ!」 「ちょっ?!私が居るからって一年もセールが続くわけないでしょ?!やめ…あはははははははははは」
「みんな!今年もブラックフライデーの時期が来たよ!一年に一回の大セール!この機会に色々買っちゃおう!」
「ほーら、動かないの。もっと…くすぐられたいんでしょ?」「だめっ…これ以上は…ほんとに…っ…声我慢できない…」
「ねぇこんな羽があるんだけど~?これでくすぐったい箇所をさわさわ~ってされたらどうなっちゃうんでしょうね?」 「やめて…そんなの興味ないです…だめ…その羽しまって…」
「妹ちゃ~ん♪一緒にファーのパジャマ着ようよ~。ほら、もこもこ~気持ちいいでしょ?」 「ちょ、ちょっとお姉ちゃん!くすぐったいって~私は普通のパジャマで大丈夫だから~」
この肌ざわりに暖かさ!やっぱりファーのパジャマ最高!妹ちゃんにも早くこの魅力に気づいてもらわないと!
「ひゃあっ?!や、やめてください!私くすぐられたいなんて思ってないです!」 「嘘ついたってダメよ❤本を読みながらずっとくすぐられる妄想してたくせに❤このままくすぐってあげるから腕降ろしちゃダメよ❤」
「貴女は?!一体いつからそこに?!その姿は?!」 「そんなことどうでもいいじゃない♪それよりも大事なことがあるでしょ?あなたの願いかなえてあげるからじっとしててね❤」
この本にもくすぐりシーンある…こんなに苦しそうにして…私もくすぐられちゃうとこうなるのかな…
「夜更かしさん発見!早く寝ないと健康に悪いですよ♪こちょこちょ~♪」「ひゃあっ?!あなた誰?!どこから入って…あははははははははははは!」
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