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アメンボ太郎
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アメンボ太郎
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あまりジャンルは定めずに色々と作っていきたい
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ケモいあの子と夏祭りへ。浴衣姿にテンション爆上がりのまま屋台を回っていると、たこ焼きを両手でそっと差し出してきた。もしかして一緒に食べようってこと?…惚れてまうやろ~~~~~!
グラビアを見ていたのがバレてケモいあの子が口も利いてくれなくなった。 次の放課後スイーツおごる!と謝って許してもらったけどまだこっちを見てくれない。…そんな可愛い嫉妬の仕方されたら、惚れてまうやろ~!
「今回の侵入対象はあの超大企業ねぇ…金にものを言わせてかなりセキュリティが頑丈だって噂…でも私ならなんてないわ!」
「こ、これはこちょこちょ防壁?!実在していたの?!う、動けない…ログアウトもできな…あははははははは!」
ちょちょっ?!あはははははははは!これってあの怪盗のアニメの一話のシーン!なんでこんなシーンの体験あるの?!…ちょっと…一回とめ…あはははははは!
「あはははははは!ちょ…今配信中だからくすぐり機能はいらないって!それお仕置き用についてる機能でしょ?!誤動作してるってば!やめ…あははははは!」
「邪神様は満足されればお帰りになります。どうぞ存分に笑いを捧げてくださいませ」 「あははははっ!やっぱり変なことしてるじゃない!絶対この邪神祓ってやるんだから!」
「そんなのただの噂ですわ。私たちは素朴な土着信仰をしております。よければエクソシスト様も我々の祈りを見て行ってくださいませ」
「あはははははは!笑顔になれるお化け屋敷ってこういうこと?!くすぐってくる幽霊って意味わかんない!あははははは!怖くないけどやめて~!」
「うう…笑顔になれるお化け屋敷って聞いてきたけど…ものすごく怖い…本当にこのお化け屋敷…笑顔になれるの…?」
何度目か分からなくなってきた放課後にお出かけ 今日はどこ行くかと考えてるとケモいあの子がこっちと手を握ってきた …当然のように握ってきたけど手握るのこれが初めてだよね…惚れまうやろ~~~~~!
「ほら、動いちゃダメよ♥あなたはお腹をくすぐられるのが好き♥」 「動いちゃダメよ♥くすぐられてあなたはとっても幸せ♥」 「ひゃうっ…あははは…気持ちいいです♥」
「最近お姉さま魔界で見かけないと思ったらこんな子にちょっかいかけてたんだ。中々可愛い子じゃない♪」 「この子催眠にとってもかかりやすいのよ。折角だから二人で可愛がってあげましょ♪」
「あ…悪魔さんが…二人…?!もう魔法の本で悪戯で儀式とかしないですから…そろそろ私の家に勝手に入らないで…」
「ほら先輩、固いところはちゃんとほぐさないとですね~…こちょこちょ~♪」 「ちょっと後輩ちゃん?!くすぐりたいだけでしょ?!…ひゃあっ?!ちょ…お腹はこってな…あはははははははは!」
「あ~効くぅ~。私体固いからよく肩凝ってさ~。ありがとね、後輩ちゃん」 「先輩が喜ぶことならなんでも!それにしても先輩…本当に体固い…これはもう…ふふ…これは本気にほぐしてあげないとですね…」
「何が夏はビールが美味いじゃ!お前年がら年中飲んれるだろうが!」 「あははははははははは!違うんだって!本当に夏のビールは美味しいんだって!あんたも飲めばわかるって!」
「キンキンに冷やしたジョッキ!キンキンに冷やしたビール!どんだけ暑い夏が来ようとこれがあれば楽勝で乗り切れるってもんよ!」
「ほら、先輩?今日は私のこともう絶対に離さないんでしょ?ほら、くすぐられても離しちゃダメですよ?こちょこちょ~♪」 「は、離さないって言ったけどぉ……! くすぐるのは反則だよぉっ、あはははっ!」
「後輩ちゃ~~ん、好き~~。今日はもう絶対に離さないから~~♪」 「もう…先輩はいっつも隙あらばくっついてくるんですから…」
「甘いわ!懐に入ってしまえばこちらのもんよ!」クスグリー 「ひゃっ!? ま、待って、そこ……っ、くすぐりは……んあはっ! だ、だめぇ、勝負の最中にふざけるのはやめ……あははっ!」
この私の槍捌き…あなたに破ることは出来ますか…
お前…これ…我がとやかく言う問題ではないかもしれんが…さすがにどうかと思うぞ…
…なんだ?…我をそんなにじっと見てもかまってやらんぞ…
「どう?黒ナースちゃん。最近くすぐり治験が癖になってきたんじゃない?」「あはははははははは!癖になんかなってないです!データ取って早く終わらせてください!」
ふぁ~くそ眠みなのです~。ゴミだししたらご飯食べて支度するのです~。
ワンショットワンキルはメイドの務めですので
ケモいあの子とゲーセンに来た。猫のぬいぐるみを欲しそうに見てたので取ってあげるとすごく大事そうに抱きしめてこっちを見てきた。あげたぬいぐるみを大事そうに抱きしめないでくれ…惚れてまうやろ~~~!
「メイドさん!くすぐられても表情を崩さないのもメイドの務めだよ!」 「ご主人何をっ?!ひゃいっ?!くすぐられても笑わないのと敵が襲撃してきても冷静なのは意味が違っ…あははははは!」
ひと時の休息
ケモいあの子は手がケモいけど足もケモいんだろうか…(妄想)…そんなにかわいい脚でくつろいでるとか…惚れてまうやろ~~~!(妄想)
あ~ついにパトランプちゃんのパトランプが意思を持ち始めたのです! 行っちゃダメなのです!パトランプちゃんの頭の上に乗っておくのです!
「せんぱ~い♪これからはくすぐりネタが思いつかなくて間が開きそうなら私たちのイラスト作ることになったらしいですよ♥」「何で?!私たち関係ないじゃん!恥ずかしいからやめ…あひゃあっ?!」
「この手袋、つるつるで着けてるだけで気持ちいいのよ♥これでくすぐったら…どうなると思う?」 「貴女…どこからそんな物…うちにはそんな物なかったはずよ…」
「どう?この感触癖になっちゃいそうでしょ?満足するまでくすぐってあげるから楽しんでね♥」 「だ、だめ…っ!別にくすぐってほしくなんかな…ひゃあっ?!だめぇ…」
最近パトランプちゃんの影薄くが薄くなってませんか?! パトランプちゃんはみんなのアイドルなのです!もっとちやほやするのです!
ホワイトデーが週末と被ったので週明け後にケモいあの子にお返しのチョコを渡した 表情はあんまり変わらないけどしっぽがすんごい揺れてる… そんなに嬉しそうにしないでくれ…惚れてまうやろ~~!
む!何を見ている!お前はもう食べ終わったのだから食器でも片付けておけばいいではないか!こっちを見るな!あっちにいけ!
「最近全然くすぐりイラスト作ってないな?どうなってるんだ!」 「なんで?!私のせいじゃないです!やめ…あはははははははは!」
ゲームしてる最中に何を言うか…我を靡かせようとしてもそう簡単にはいかんぞ…
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